転職一人ぼっち

転職は孤独。そりゃそうか。当たり前のことでした。

中国製ハロゲンヒーター

中国製ハロゲンヒーター、販売9社が自主回収
 大阪市の電気製品輸入業者「大旺インターナショナルジャパン」が販売した中国製の扇風機型ハロゲンヒーターで事故が相次いでいる問題で、商品を販売したスーパーなど9社が対象機種と交換で返金に応じる自主回収に乗り出した。

 問題となっているのは、正面部分に「SUN―801Ci」か「SUN―801D」の型番が記載されているもので、製造業者や出荷台数は不明。


YOMIURIから
 販売社もたまっ田ものじゃないですよねぇ(・0・)

  1. 2007/02/28(水) 20:44:13|
  2. 転職|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント:0

被害者情報など流出

ウィニーで被害者情報など流出 山梨県警
2007年02月24日11時05分
 山梨県警の捜査員の私有パソコンから、事件の証拠物件を提出した人の名前や住所など、少なくとも500件以上の個人情報が入った捜査資料がインターネット上に流出していたことが、わかった。捜査員はファイル交換ソフト「Winny(ウィニー)」を使用していたとみられ、県警は、パソコンがウイルスに感染し、ウィニーを介してネット上に情報が流れたとみて調べている。

 県警によると、資料には、証拠物件の提出者や所有者名が書かれたメモ、被害者の個人情報や過去に検挙した贈収賄事件のチャート図などの捜査情報が含まれていたという。この捜査員は現在は甲府署に勤務。一昨年春、長坂署から異動しており、県警ではいつ情報が流出したか調べるとともに、捜査員の処分についても検討している。

 昨年3月、岡山と愛媛の両県警で供述調書などの流出が相次いだことを受け、警察庁は全国の都道府県警にウィニーの使用を禁じる緊急の通達を出した。通達では、承認のないパソコンは警察に関する情報を削除した上で撤去し、庁舎外にパソコンを持ち出す場合は情報を暗号化するよう求めた。

 山梨県警も同年10月から全職員に対し、業務上の情報を私有パソコンに保存することを禁止していた。

 県警は23日夜、情報が流出した事実のみ発表したが、詳細な内容については、「調査中」として明らかにしていない。

asahi,comから
 まだウィニー使っているんですね(・0・)

  1. 2007/02/24(土) 11:30:38|
  2. 転職|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント:0

雪崩対策

スキー・スノボの雪崩対策、長野で訓練


スコップをたたいて雪の安定性を調べる雪崩対策講習会の参加者(長野県小谷村で) 雪山を滑るスキーヤーやスノーボーダー向けの雪崩対策講習会が17、18日、長野県白馬村などで開かれた。

 14日には、八甲田山系で雪崩の事故があったばかりとあって、参加者は、スコップをたたいて雪の安定性を調べる訓練などを真剣に行った。

 実施したのは、横浜市のNPO法人「日本雪崩ネットワーク」(出川あずさ理事長)。出川理事長は、「雪崩を避けるには、雪の安定性と地形を見極めることが大切。人が滑ることによって引き起こされることもある」と総合的な判断の必要性を強調した。三重県鈴鹿市の会社員加藤哲実さん(29)は、「八甲田の事故は人ごとではない」と真剣な表情で訓練を行っていた。


YOMIURIから
 特に、暖冬だから、いつ雪崩おきるかわからないですからね(−0−)

  1. 2007/02/21(水) 08:35:30|
  2. 転職|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント:0

春グマ猟

どうなる春グマ猟・県「乱獲防止へ慎重」、猟友会「農作物に被害」

--------------------------------------------------------------------------------

2007年2月16日(金) 22:40

被害のあったリンゴ畑で有害捕獲されたクマ=昨年10月、白鷹町高岡

 昨年はクマの有害捕獲数が大幅に増え、環境省は本州での正規の猟期(11−2月)後に実施される「春グマ猟」(4−5月)について、乱獲防止などを理由に慎重な対応を求めている。県は今春の「春グマ猟」の捕獲許可を出さない考えを16日までに、県内の猟友会に伝えたが、必要性を訴える声もあり、今後の方向性が定まっていない状況だ。

 県みどり自然課によると、県内で昨年4月から11月まで、有害捕獲されたクマは679頭。全国で2番目に多く、年間捕獲数は過去5年で最多だった2004年の218頭の3.1倍に上った。

 「春グマ猟」は農作物などへの被害予防の目的で一定数の駆除を行う「予察捕獲」を指す。県内に生息するクマを約1500頭と推定し、毎年の有害捕獲数と生態系の保全を考慮して各総合支庁が予察捕獲の頭数を決めている。

 同課は今春の予察捕獲について、乱獲防止の観点から慎重な姿勢を示しているものの、「マタギ文化の伝承と生態系の保全との兼ね合いも考えたい」とし、村山、置賜、庄内の3総合支庁が猟友会の6支部とともに、必要性の有無などを検討している。

 県猟友会の伊藤富弥事務局長は「予察捕獲はクマによる被害防止やマタギの伝統文化の継承という意味合いが強い」と強調するが、「猟友会は委託を受けて予察捕獲を行っており、県の方針に従うしかない」とする。

 独自に生態調査を行っている県猟友会小国支部は昨年21頭を予察捕獲した。同支部の遠藤春男事務局長は「予察捕獲は毎年必要。止めてしまうと、人と農作物に被害が出るし、安心して山に入れない。例年通りの頭数が必要だ」と主張。西村山支部の川越正支部長も「現場では、予察捕獲をしないと農作物などに被害が出るから困るとの声が多い」と話す。

 動物生態学を専門とする伊藤健雄山形大名誉教授は「昨年の有害捕獲数は多すぎたが、生息数の増減は即断できない。1頭も捕らないことが保護ではない。予察捕獲の頭数はこれまでの地元住民の話やデータを踏まえ、検討するべきだ。昨年の有害捕獲数は例年より多かったのだから、例年通りの頭数は難しいだろう」と分析している。

 県は今春の予察捕獲について、猟友会や有識者らの意見を踏まえ、今月中にも結論を出したいとしている。



山形新聞から
 今年は春も早そうですしね(・。・)

  1. 2007/02/17(土) 08:22:33|
  2. 転職|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント:0

松坂がフロリダ入り

松坂がフロリダ入り 仕上がり順調と笑顔



タンパ空港に到着し報道陣の質問に答えるレッドソックスの松坂=12日(共同)
 今季から米大リーグ、レッドソックスに加入の松坂大輔投手は12日、キャンプ地のフロリダ州フォートマイヤーズ入りするために米フロリダ州タンパの空港に到着した。

 約1カ月、自主トレーニングを行っていたロサンゼルスから約5時間のフライト。当地からフォートマイヤーズまでは、さらに車で約3時間。

 空港で姿を見せた松坂は長旅にも疲れた表情は見せず、「球団の施設に行くのが今のところ楽しみ」と笑顔で話した。ロサンゼルスではブルペンに2度入り、「肩はだいぶいい感じで仕上がっている」と順調な様子だった。

 13日は球団施設などを視察する予定で、レッドソックスのバッテリー組のキャンプは18日から始まる。(共同)


産経スポーツより
 笑顔になれるのはいいことですね(^0^)

  1. 2007/02/13(火) 15:58:42|
  2. 転職|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント:0
次のページ