転職一人ぼっち

転職は孤独。そりゃそうか。当たり前のことでした。

山口もえ

山口もえ「3キロ増」妊娠5カ月を語る

絵本イベントで妊娠5カ月のおなかをさする山口もえ(撮影・梅田恵子)  妊娠5カ月が明らかになったタレント山口もえ(29)が23日、都内で行われた「親子で楽しむ絵本朗読会」にゲスト出演し「1日5食で3キロ増えた」などと幸せを語った。

 11月に夫のIT企業社長尾関茂雄氏(31)と婦人科に行き「まだ丸い赤ちゃんの心臓が動いていて、2人で言葉を失ったままウルウルしました。主人からは『おめでとう。ありがとう』と言われました」と笑顔で話した。

[2007年1月24日9時20分]

nikkansportsより
 一緒に産婦人科に行くなんて優しいですね。(^0^)

  1. 2007/01/26(金) 20:39:21|
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CO含むガス

CO含むガス 鹿県内供給なし
一部に鋳鉄管 20年までに交換
(01/23 07:41)
 北海道北見市のガス漏れ事故で破損した配管と同じ種類の鋳鉄製ガス管が、鹿児島県内の一部でも使われていることが22日、分かった。各事業者は、国の検討会が目安とした2020年までに交換を終える予定。中毒の原因になった一酸化炭素(CO)を含むガスを供給している事業者はなかった。
 県内の都市ガス事業者は7社で、約18万戸に供給している。原子力保安院九州産業保安監督部によると、北見市で破断したのと同じ「ねずみ鋳鉄管」は、7社の本・支管総延長2084キロのうち、0.1%の2.7キロ。本・支管から家庭などへ引き込む供給管では、10万6680本のうち2本が残っている。
 ねずみ鋳鉄管より強度があるものの検討会が交換対象とする亜鉛メッキ管(白ガス管)などは、本・支管の584キロで全体の約3割。供給管でも約3割にあたる3万2170本に使われている。いずれも交換作業を進めている。
 ねずみ鋳鉄管や白ガス管などは設置から長期間たつと腐食しやすい。国の「ガス安全高度化検討会」は1998年、経年管対策として、20年を目安にポリエチレン管などへ取り換えるよう求める報告をまとめていた。
 県内で供給されているガスは、メタンなどを含む天然ガスなどいずれも「13A」と分類される。中毒死の原因になるCOは含んでいない。

南日本新聞より
 心配ですよねぇ(−0−)

  1. 2007/01/23(火) 21:05:10|
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果樹の剪定作業

生徒が果樹の剪定作業、枝の見極め方を学ぶ・村山農高

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2007年1月18日(木) 22:44

校内の果樹園でリンゴを剪定(せんてい)する生徒たち=村山農業高

 村山市の村山農高(佐藤里美校長)の果樹園でリンゴなどの剪定(せんてい)作業が行われている。樹勢などを調整し、その後の花芽や果実の生育に直結する大切な作業で、生徒たちは切り落とす枝の見極め方やのこぎりの使い方などを学んだ。

 講師は、東根市羽入でリンゴやラフランス、サクランボを栽培する果樹農家で同校OBの佐藤勝蔵さん(54)。4日間にわたって、クラスごとに一本ずつ剪定している。生徒たちは、果樹栽培に適した気候や産地、近年の異常気象などについて講義を受けた後、果樹園で剪定をした。

 18日には、農産システム科の1−2年生計65人がリンゴの剪定をした。脚立に登った生徒は「枝が伸びていく空間を確保して」といったアドバイスを受け、のこぎりで枝を切り落とした。同科2年堀江麻奈美さん(17)は「日当たりが良くなるように心掛けて切った」と話していた

山形新聞より
 重要ですからね。美味しいものを育てるためには。

  1. 2007/01/19(金) 10:36:03|
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MEGUMI

MEGUMI「私のすべて」見てね
 タレントMEGUMI(25)が、14日正午から東京・福家書店新宿サブナード店で初フォトエッセー「Besos(ベソ)」(世界文化社)の発売イベントを行う。写真選びから構成まで自分で手掛けた作品で、2年間撮りためた写真やロンドンで撮り下ろした写真を収録。MEGUMIは「女性にも共感してもらえると思ってます。この本は今の私のすべてです」。

[2007年1月14日9時14分 紙面から]


nikkansportsから
 最近、MEGUMI見てませんでしたけど(・。・)こだわりありそうですねぇ。

  1. 2007/01/16(火) 18:56:43|
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郵貯新システム

郵貯新システムつまずく、1万件引き落としできず
 日本郵政公社は12日、郵便貯金の自動引き落としシステムにトラブルが発生し、今月4〜10日までの4営業日の間、公共料金やクレジットカードなどの引き落としが予定されていた約3400万件のうち、約1万件の引き落としができなかったと発表した。

 今月4日に新システムの運用を開始したことが原因と見られている。

 郵政公社は、引き落としの不能で代金などを受け取れなかった1243事業主と再引き落としの方法などを協議している。利用客に対し、再引き落とし日が決まり次第、書面で連絡するとしている。

 郵政公社は誤った自動引き落としを防止するため、2005年1月から、システムのチェック項目に利用客の口座番号や氏名などに加え、代金などを受け取る事業者の口座番号や顧客番号を追加する作業を進めてきた。

 今回引き落とせなかったのは、05年1月以降に1度も引き落としがなかった利用客で、追加項目の情報が登録されていなかったため、システムが受け付けなかったとみている。

 郵政公社は11日以降、旧システムに戻してすべての自動引き落としを行っている。新システムの運用は、再発防止などの対策が取られるまで見合わせる。

(2007年1月12日14時18分 読売新聞)

YOMIURIから
 民営化するのに、替えていくのですかね(・。・)

  1. 2007/01/13(土) 08:14:45|
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