350キロ金庫盗まれる…施設回数券1600万円分
29日午前8時10分ごろ、愛知県一宮市奥町のプールなどの複合施設「エコハウス138」から、「金庫が盗まれた」と一宮署に通報があった。金庫には現金約80万円と、同施設の回数券7800枚(約1687万円相当)などが入っており、同署は窃盗事件として捜査している。
調べでは、金庫は高さ120センチ、幅、奥行き70センチで重さ約350キロ。1階の事務室に設置されており、室内に引きずった跡があった。職員が出勤した際、施設東側の門と建物2階の入り口ドアが開いていたという。
ZAKZAKより
売る気なんでしょうか。
- 2006/10/30(月) 23:41:49|
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まるで「のれん」 あぶりアユ香ばしく
アユを炭火で薫製にする伝統食品「あぶりアユ」作りが、紀南地方で始まった。山間の商店では黄金に色づいたアユがのれんのようにつるされ、香ばしいにおいを辺りに漂わせている。今年はアユが不漁で数は少ないが、大きなものがそろっているという。
田辺市中辺路町の滝尻王子そばにある水本商店(水本ひらゑさん経営)では、18日から作業に取り掛かった。最も脂が乗っている8月の天然アユを使っている。今年は不漁で例年より100匹少ない約400匹を仕入れた。サイズは21〜25センチと大きく、表面を焦がさずに中まで火を通すのが難しいため、あぶるのに丸3日かかったという。
同店では稲わらでくくり、5匹セットで販売している。古道を歩く人や観光客らに人気がある。1セット2500円。
紀伊民報から
あゆののれんくぐったら、顔臭くなりそうですけどね(^0^)
- 2006/10/27(金) 16:48:08|
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ブッシュ大統領はメール嫌い
「グーグルはたまに使うが、電子メールは使わない」−。ブッシュ米大統領は23日、CNBCテレビとのインタビューでパソコンをどの程度使うか聞かれ、情報技術(IT)とは縁遠い日常の一端を明らかにした。
大統領は、インターネット検索エンジンのグーグルが提供する衛星地図情報サービスを「たまに」利用すると答え、「とてもおもしろい。(私邸の)牧場を見るのが好きだ。自分がいるべき場所を思い出させてくれるからね」と笑顔で話した。
だが、電子メールの話になると、表情を硬くして「使わない」と断言。何か問題が起きたときに記録として提出を求められる可能性があることを理由に挙げたほか、「『メールを送ったよ』と言われて、『読んでない』なんて言えないじゃないか」と、いちいち読むのが面倒と正直に答えた。
nikkansportsから
いい事ですよね(・。・)
- 2006/10/24(火) 22:30:59|
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日本ハム新庄が「ヒーロー指令」受ける
日本ハム新庄剛志外野手(34=SHINJO)が、ヒルマン監督から「ヒーロー指令」を受けた。20日のナゴヤドームでの最終調整前に同監督が、日本シリーズ制覇のために日替わりヒーローの登場が絶対条件と力説。その上で「(最大)7試合になるかもしれないが、毎試合ヒーローが必要だ。新庄が、その1人であってほしいと思う」と話した。
その新庄は軽めの調整で切り上げ、フリー打撃50スイングで4本のさく越え。不安視された両太ももも、現状では問題なく、最初で最後の日本シリーズへ、まずは不安なく臨めることになりそうだ。
by nikkansports
気合入ってそうですよね(^9^)
- 2006/10/21(土) 08:08:57|
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食べたい:今夜も赤ちょうちん 高円寺 古本手に、おからコロッケ=鈴木琢磨
中年になるにつれ、古本散歩の楽しみますます深く、中毒になりつつある。新刊書店はアタマがくらくら。夜行性の居酒屋バカにすりゃ、これが突き出たハラをへっこめる唯一の運動でもあるしね。
で、今夜はJR中央線高円寺駅北口からあづま通りを5分、じゃなかった、点在するサブカルチャー系の古本屋の棚をチェックしながら、小1時間かけて「古本酒場コクテイル」へ。その名の通り、古本屋プラス居酒屋、ああ、うれしや、ありがたや。以前は駅前の横町にあって、そこで格安の吉田健一本を掘り出し、焼酎のうまかったこと。
コの字形カウンターのなかにマスターがいる。本好きの顔してる。品書きが原稿用紙っていうのが気分だね。文士料理がおもしろい。大正コロッケを頼む。檀一雄「檀流クッキング」ヨリ、とある。すかさず声が飛ぶ。「それ、中公文庫に入ってるよ!」。棚によさげな古本が並び、つい気になって手を伸ばす。トリスの水割りを飲みつつ、ページをくるのがたまらない。
さて、その大正コロッケが揚がった。はふはふ、ほおばる。なんとタネはおから。それに肉ならぬアジのすり身が混ざっている。これがシンプルでうまい。さすが文壇随一の食通の手になるレシピ。もひとつ、同じ檀流、朝鮮風ニラ玉。これまた酒飲みのツボを心得た味付けに、ほおー。
常連のコラムニスト、荻原魚雷さんの「借家と古本」をコクテイル文庫として出したばかり。そこに辻潤の詩の一節があった。<おれは毎日水をガブガブと呑(の)んで/その辺の野原から雑草をひきぬいて/ナマでムシャムシャ食っているのだが/−−別段クタバリもしない>。ビンボー、B級の高円寺ライフも、そんな感じか。いいなあ。(編集委員)
毎日新聞より
つまみにコロッケですか(^9^)いいですね。
- 2006/10/17(火) 22:12:50|
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